高校野球発祥の地・豊中がパワーアップ!豊中ローズ球場大規模改修工事への寄附 | 受付基金・事業 | 豊中市寄附受付サイト

受付基金・事業SUPPORT PROJECT

  • 事業番号:COV-028

    • 受付期間

    • 2024年04月01日~2024年10月31日まで

高校野球発祥の地・豊中がパワーアップ!豊中ローズ球場大規模改修工事への寄附

現在の寄附金額
244,000円

4%

  • 達成率4%

  • 支援人数25人

  • 目標金額5,000,000円

昭和43年(1968年)にオープンした豊中ローズ球場。
たくさんの歴史を刻み続けてきました。
これからも、ここ、豊中ローズ球場でたくさんの人に
安全に、快適にご利用いただくために!
「高校野球発祥の地・豊中」の魅力を伝えるために!

大規模改修工事を行います。

目標寄附金額は500万円!
ぜひ、多くの方のご支援をよろしくお願いいたします!

⚾豊中ローズ球場(豊島公園野球場)とは
・豊島公園野球場として昭和43年(1968年)オープン
・平成8年(1996年)ナイター施設、スタンドを備えた球場としてリニューアル
本市の市花であるバラにちなんで、「豊中ローズ球場」を愛称とする。
市民大会や全国高校野球選手権大会大阪大会、ウエスタンリーグ公式戦などの会場としても使用され、市内外から多くの来場がある野球場です。

⚾施設の概要
所在地:豊中市曽根南町1丁目4番2号
野球場面積:15,260㎡
グラウンド面積:12047.58㎡
内野スタンド(鉄筋コンクリート3階建)延床面積:1905.05㎡
観客席:1,182席(車いす席含む)

⚾「高校野球発祥の地・豊中」って?
大正4年(1915年)玉井町にあった、豊中グラウンドで「第1回全国中等学校優勝野球大会」(現在の全国高等学校野球選手権大会)が開催されました。第1回大会の出場校は10校で、熱戦が繰り広げられました。昨年の夏、全国高等学校選手権大会で107年ぶりに優勝した、慶応義塾高等学校(当時は慶應義塾普通部)が初めて優勝したのも、豊中グラウンドです。(第2回全国中等学校優勝野球大会で優勝)
現在、この豊中グラウンドは「高校野球発祥の地記念公園」として生まれ変わり、毎年優勝校・準優勝校のネームプレートを取り付けるなど、今もなお歴史を刻んでいます。

⚾改修内容
・グラウンドの芝生も新しく!
・ナイター照明6基とスコアボードをLED化
ダグアウト観客席を新調!
高校野球発祥の地・豊中ミュージアムを新設!!
・防球ネットを既存の18mから30mに増設
・このほか、トイレ、外壁、放送設備、エレベーターなどの老朽化対策を行います。

⚾お問合せ
豊中市都市活力部 スポーツ振興課 電話:06-6858-3309

注意事項

※基金設立の目的に鑑み、返礼品は送付しておりません。